媒体情 ダイレクトマーケティングで大きな成果を上げている媒体のご紹介

 飛行機の機内誌 新幹線の車載誌 編

動くターゲットへの広告 1(機内誌)

 人が移動するとき、乗り物を利用しますが、この移動の空間は閉鎖され、ターゲットを一定時間囲い込むことができます。その中でも長い時間利用されるのが国際線の飛行機です。この飛行機の座席のポケットにある機内誌は、あなたも必ずご覧になるはずです。買い物に対しても、心が解放されているこの時間を利用し、有効に訴求できる媒体となっています。
 ポイントは、航空会社により機内誌のコンセプトが違うため、これをよく理解し、ターゲットと商品をマッチングさせること。さらには、シーズンによって搭乗客のプロフィールが変わるため、一番効果的な時期を選ぶことです。
 ターゲットは幅広く、50代や60代のご夫婦から、ビジネスユーザーやOLなど、航空会社や掲載時期を選ぶことで自由に選択できます。

詳細を知りたい方は、ご連絡ください。

動くターゲットへの広告 2(新幹線車載誌)

 国内の移動手段といえば電車です。とくに通勤電車は多くの人が利用することから、通販カタログや通信教育の広告はすでに掲出されています。しかし、一人ひとりに対する訴求力が弱く、交通広告単体として考えると、あまり効率がいいとはいえません。(メディアミックスとしては別の価値がある)
 長い時間利用される列車といえば、そう新幹線です。実は新幹線にも車載誌があるのです。JR東日本では、東北・秋田・山形新幹線、上越・長野新幹線の全座席に搭載されています。JR東海では、東海道新幹線のグリーン車に搭載、また車内販売で有料販売さているものもあります。
 機内誌同様、車載誌も閲覧率が非常に高いです。信頼度の高い新幹線に搭載されるため、広告効果はとても高いのですが、掲載に対する条件はやや機内誌より厳しいのが注意点です。

詳細を知りたい方は、ご連絡ください。

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